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VISION

若者の力を、
社会の推進力に変える。

社名のY-PUは「Young Push」から。若者の背中を押す側であり続ける、という意味です。

MISSION

産官学連携プロジェクトを生み出し、若者が社会で挑戦できる機会を全国に広げる。

挑戦の場をつくる企業・自治体・大学と連携し、若者が実社会の中で参加・実践できるプロジェクトを企画・運営します。
継続する仕組みをつくる単発で終わらせず、社会のいろんな場所で若者が参加し続ける仕組みをつくり、プロジェクトを育てます。
全国へ広げる提携先と若者プロジェクトを増やし、挑戦できる環境を全国に展開していきます。
MESSAGE

代表メッセージ

[仮]代表の写真

学生のころ、チャレンジすることが好きでした。たくさんの人と出会い、さまざまな企画を通して社会に触れてきました。

音楽フェスも、まちを巻き込んだ企画も、やりたいと言った人間が自分でやる。学校では教わらなかったことを、現場でひとつずつ覚えていきました。

社会で挑戦できる環境が、もっと若者の近くにあればいい。そう思うようになり、次は自分たちが若者と社会の橋渡しをすると決めました。

イベントを活用し、教育を変えていく。学校の外に、挑戦しながら学べる「第二の学校」をつくりたいと思っています。

若者の力は、応援する人がいれば社会を動かす力になります。企業や地域のみなさまと一緒に、その場をつくっていきます。

代表取締役山本 浩彰
OUR STORY

学生団体から、会社になった。

若者の「やりたい」を応援する活動として、2012年に学生団体を設立。音楽フェス、ミナミをゾンビでジャックするゴミ拾い、サンタの大量集合、フラッシュモブなど、やってみたいことに挑戦する仲間が集まり、その勢いのまま2016年に合同会社Y-PUを設立しました。

だが、会社にしてからの半年以上は売上がゼロ。協賛企業は集まらず、学生のなんちゃってイベントだけでは何も動かせないことを知ります。

1からイベントの勉強をすることを決め、当日運営、スタッフの手配、制作業務、企画・提案と、任される範囲をひとつずつ広げていき、2019年にY-PU ENTERTAINMENT株式会社を設立。

いまは年間300件以上のイベントと、大学・専門学校での推進業務や授業を持っています。

HISTORY

沿革

学生団体として活動開始

音楽フェス、まちを巻き込むゴミ拾い、フラッシュモブなどを企画。

合同会社Y-PU 設立/イベント事業を開始

学生団体の活動から、イベント事業として会社の形に。

Y-PU ENTERTAINMENT株式会社 設立

自主興行の運営など、若者とのプロジェクトを中心に事業を展開。

産学連携プロジェクトを開始

若者が挑戦できる学校「Y-PU大学」を運営。

CONTACT

イベントのこと、
学生とのこと。

企画だけ、当日の運営だけ、のご相談も歓迎です。

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